No.923 元日本代表サッカー選手 釜本邦茂は机の角に足をぶつけたことがきっかけで日本代表を退いた

1977年(当時33歳)の時、試合のない時は会社で働く釜本が席に戻ろうと机の机の間をすり抜けた際、デスクの角にスネを強打した。
止まっているものも避けられないと身体の衰えを感じたため、日本代表を退いたとのこと。

(番組評価 61/100へえ)