No.906 1972年ミュンヘンオリンピックの100m走で自分のレースが始まっていることをテレビで知った選手がいる

代表選考会で9秒台を叩き出し、金メダル獲得の期待を背に男子100m走代表としてオリンピックに臨んだレイ・ロビンソンとエディ・ハート選手。
監督がレース時間が変更になったとコーチに伝えていなかった事によりレース時間を間違っていたことが判明し、失格に。

(番組評価 74/100へえ)